ブライダルインナー比較!「全然違う」と花嫁の声が多い理由

ブライダルインナーセパレート

ブライダルインナーは早めに用意できる

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春先、秋口「今すぐブライダルインナーを揃えなければ」という花嫁様が増える時期です。

ピュアネットはオーダーメイドですのでブライダルインナーの購入時期最高のタイミングとは種類別ブライダルインナーの購入時期にも書きましたが、修理修正が効くためドレスを探しに行く前から購入しても全く問題がありません。

 

ブライダルインナーの比較は難しい理由

貴女もきっとそろそろブライダルインナーを揃えなければならない時期、どれがいいのか品定め、比較検討をしているかもしれません。

とにかくブライダルインナーはネットで調べるとドレスショップでは高い、ブライダルインナー専門店もある、ネットを見ると種類が多すぎてしかも価格に大きな開きがあって何を選べばいいのかわからないというのが現実なのではないでしょうか?

 

何故「きつい」「苦しい」「痛い」「胸がつぶれた」のか?

ところで最近ドレスショップですすめられたブライダルインナーが「きつい」「苦しい」「痛い」「胸がつぶれた」という花嫁様の声を良く聞きます。

まずはサイズが合っていないことが考えられるということがあります。

何度もこのブログでは書いていますが、とにかく採寸をしたのが3年以上前と答えた女性が8割を超えていますし、ピュアネットにご来店される花嫁様の9割が申告サイズに誤りがあります。

 

誤ったままのサイズでブライダルインナーを着てしまうと「きつい」「苦しい」「痛い」「胸がつぶれた」となるのは当然だと思います。

また「ドレスショップ」でも書きましたが、ドレスショップはあくまでドレスの専門店であって、下着の専門店ではありません。

ドレスショップの目的はあくまでドレスを販売することで、下着は二の次、中には「おまけ」というドレスショップのスタッフもいるくらいです。

 

なので、ドレスの採寸はするでしょうが、下着の採寸はほとんどやっておらず、花嫁様の申告サイズでブライダルインナーを出してくるので「きつい」「苦しい」「痛い」「胸がつぶれた」が出てしまうのです。

 

 ドレスショップはドレスの専門店

まずドレスショップに行く前に「下着の採寸」はしてからにしたほうがいいと思います。

また表題に書いたようにピュアネットのブライダルインナーを試着して比較した花嫁様の大半が「全然違う」という言葉を口にします。

確かにオーダーメイドですので、既製品に比べれば着心地は相当の差が出るのは明らかです。

 

「きつい」「苦しい」「痛い」「胸がつぶれた」

しかし、最近オーダーだから「全然違う」と花嫁様が話すのか?それ以外に「きつい」「苦しい」「痛い」「胸がつぶれた」という声が多いのはもしかすると全く違う理由があるのではないかということがわかってきました。

ブライダルインナー

ピュアネットは、マタニティ用のブライダルインナー以外全てオーダーメイドで一つ一つ手作りで仕上げています。

カップはトリプルジョイント3枚ハギで作りますので、トップは高い位置でキープできます。

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またカップの浮きは人によって肌質が違うため、カップをカットしたり、アンダーをカットしたり、またカットができることから脇肉に関してもある程度見えなくすることもできますし、脇肉解消エステも表参道、立川、名古屋、沖縄でははじめて多くの花嫁様が脇肉をかなり減らすことができています。

 

ウエストニッパーもオーダーらしさが

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ウエストニッパーは、「ナチュラルカット」を使って、体型に沿った形で作り上げています。

これはウエストニッパーを筒と考えると体型的に上の部分を広くした方がいいという花嫁様、またヒップが大きめで下の部分を広く作ったほうが楽だという花嫁様に向け、体型によって作り分けています。

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縦のボーンは写真のようにAのフロントボーン、Bのバックボーンともに設計段階からくびれができるよう曲がって作られ、締め付けるのではなくくびれの部分のお肉を自然に「散らす」よう作られ、ボーン自体も引き締め効果の高い「タイテンボーン」を使うなど、とにかく当日の花嫁様のストレスをできるだけ、なくすことができるよう考えられています。

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また、Aのフロントボーンがいつでも抜き差し可能なため、当日きつくなって来たり、結婚後に出産を終えた後、体型補正にも役立つなど、色々な使い方備わっています。

 

生地の違い?

ただ、これだけで「全然違う」という花嫁様が多いのですが、オーダーメイドだからでしょうか?最近それが「生地」の違いではないか?ということがわかってきました。

「きつい」「苦しい」「痛い」「胸がつぶれた」という花嫁様に、もう少しお話を伺うと生地がピュアネットのブライダルインナーに比べ「硬い」らしいのです。

 

今思えば、確かにネットで購入して合わないといってそのブライダルインナーを持参してきた花嫁様が何人もおりましたが、生地に厚みがあったり、硬さがあったりとこれでサイズが合ってないと「きつい」「苦しい」「痛い」「胸がつぶれた」などの症状が出やすくなります。

 

 生地にメリハリがある

ピュアネットの場合、カップとウエストニッパーは伸びない生地、そしてカットをするサイドからバックの部分の大半の生地が伸び縮みするストレッチ素材の生地、しかもこの生地には上下があってできるだけ毛穴の方向と同じ角度で作られているので「きつい」「苦しい」「痛い」「胸がつぶれた」をあまり感じないのです。

 

また工場が埼玉にあって、この工場は半世紀以上にわたって下着を作り続けている老舗なので下着に関しての知識ノウハウは相当あるのです。

 

表参道本店で快挙

生地の硬さ柔らかさに関しては人それぞれ好みが違うと思います。

しかし、2014年11月ブライダルインナーの激戦地表参道で、ピュアネット以外と比較検討する花嫁様が最終的に全員ピュアネットを選んだのです。

 

ピュアネットのブライダルインナーは、ウエストは安定して苦しくなくトップはしっかり高い位置でキープできます。

そして何より生地の硬さ柔らかさにメリハリがあるのです。「きつい」「苦しい」「痛い」「胸がつぶれた」などを感じたら、生地の硬さがどうなのか?しっかり見極める必要があると思います。

 

 

まとめ
ブライダルインナーを比較するうえで「きつい」「苦しい」「痛い」「胸がつぶれた」はまずサイズ違い、そして生地の硬さ柔らかさにあります。

色々なブライダルインナーを試着して、貴女の好みに合った生地のブライダルインナーを選びましょう。

 


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