100人中83人が着心地が極上のブライダルインナーを立川で決めた


ドレスショップのブライダルインナーがお気に入りのウェディングドレスに合わせると「きつい」「苦しい」「痛い」「不安定」そして「値段が高い」などがあって、そのショップで購入せず、専門店で購入する花嫁が全国的に増えています。

「立川なら何でもそろう」というけれど、そもそもブライダルインナーを販売しているお店はあるのかしら?もしあったとしても今流行のウェディングドレスに合わせることができるのかしら?と心配になっていませんか?

「着心地がより楽で、価格も予算内」というのがあなたの理想ではないのでしょうか?

ウェディングドレスは決まっても、専門的なアイテムは都心に行かなければ揃わないという先入観?みたいな気持ちもどこかにあると思います。

特に胸の大きさ、左右差、ウエストのくびれ、体のゆがみ、鳩胸、いかり肩、なで肩、洋ナシ体型・・・ウェディングドレスを着るときはこうしたウイークポイント?はできるだけ隠し、綺麗なシルエットでいたいとだれしも思うことでしょう。

そうなると細かいところまで自分が納得できるブライダルインナーはよっぽど専門性の高いところでなければ見つからないと考えるのは当然だと思います。

立川でブライダルインナーを購入した花嫁が増えた

どうして100人中83人もの花嫁が立川で購入したのでしょう?

それは体系的な悩みが全て解決でき、楽で、しかも予想以上に思い描くドレスシルエットが出来上がったからです。

「立川で探す前に都心の専門店を回った」「立川でブライダルインナーを販売しているお店をさっと回って、都心の専門店を見にいった」という花嫁がピュアネット立川の調べでは全体の約7割強に達しています。

逆に約2割の花嫁だけが、当初から立川で購入しようと考えていたのです。

そして比較検討した結果、都心に行ってみてきた花嫁の9割が立川でブライダルインナーを購入していたのです。

100人中約20人は都心に行かずに立川で購入し、残りの約70人は都心の専門店を回った結果、63人が立川で買ったことになります。

実に100人中約83人が立川でブライダルインナーを購入したわけです。

この数字は私たち立川店に来店した方々のアンケートから出しました。

他の立川周辺のブライダルインナーの販売店を加えるとさらに購入者の数は多くなると思います。

ところで立川はどんな街なのでしょう?

立川は三多摩の拠点、三多摩の中心等と言われ駅前から広がる広大な米軍施設の土地が返還され目覚ましい発展を遂げました。

立川には米軍の飛行場があったので今でも立川飛行場から「立飛」という会社名や駅名が残っています。

昔は立川駅から飛行場が目の前に見えたそうです。

駅のファッションビルには有名ブランドや高級な食材店も数多くあり、「都心に行く必要がない」という声も当然多くなっています。

ある情報番組で立川は新宿を超えた?という話すタレントさんも出てきたくらいです。

ただその中でも専門的なアイテムは「やっぱり都心」というような声も根強くあります。

ビスチェタイプのウェディングドレス

今はビスチェドレス用のブライダルインナーはセパレートが圧倒的人気となっています。

なぜ圧倒的にセパレートなのか?一体型ではダメなのか?その疑問を解くのはビスチェタイプがウェディングドレスの代名詞になったからです。

ここでは詳しくはお話ししませんが理由はこちらに書いてありますので、できれば目を通してみてください。

7割がセパレートのブライダルインナーを選ぶわけ

立川にはないとは思うけど「ブライダルインナー 立川」で検索したら立川にあったので来店したという花嫁はたくさんいます。

立川から都心の専門店に行くとお金と時間がかかります。

7割の花嫁はお金と時間をかけて都心の専門店を回って、結局100人中83人もの花嫁が立川で購入しているわけです。

ブライダルインナーの専門店は地図で言うと山の手線の中心から右側、つまり立川からはJRや地下鉄に乗り換えてさらに東に行かなければなりません。

それなのに結局立川で購入する花嫁が多いのです。

繰り返しになりますが、体系的な悩みが全て解決でき、楽で、しかも予想以上にきれいなドレスシルエットが出来る極上のブライダルインナーが立川にあったのです。

あなたはnaver「まとめ」をご覧になったことはありますか?

あらゆるジャンルをまとめて掲載しているサイトです。

ここにも興味深い記事がありました。

https://matome.naver.jp/odai/2140851725062252801

 

試着してピッタリ合った花嫁が・・・

先日ピュアネット立川に来店した花嫁は、母と一緒でしかも1件目でした。

そして試着するととても綺麗なシルエットができピッタリ合いました。

ただ花嫁は、都心の専門店に行って検討したいと言いました。

母は「これだけ綺麗で合っているなら、時間をかけて都心まで行く必要があるの?」と言い、花嫁はその場で購入を決めました。

立川は、毎週おしゃれな結婚披露パーティが盛んにおこなわれています。

土日になると顔を赤くして引き出物を持つ男女をよく見かけます。

立川を利用する人が増えてくると専門店が多くなりさらに周辺アイテムを扱う関連の専門店も増えてきます。

ますます「立川ならなんでも揃う」という人が増えるわけです。

今、注目のエリア立川は、あらゆるアイテムがクオリティの高いものになり、これからもますます洗練された街になるでしょう。

しばらくすると、ブライダルインナー専門店だけでなくあらゆるジャンルのお店が立川に出店することでしょう。

既に立川はファッションの町としては全国でもトップクラスになりつつあります。

立川にはほかにも、ブライダル専門店が揃っていると考えて探してみてはいかがでしょうか?

ぜひ、揃えたいものを検索してみてください。

意外なアイテムがすでに立川には揃っているかもしれません。

まとめ
100人中実に83人の花嫁が立川でブライダルインナーを購入している。
「都心に行かなければ揃わない」がなくなった。

 


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