ブライダルインナーウエストニッパー苦しくないくびれ解決法


くびれは相当注目される

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ウェディングドレスを着ると、ローウェストのドレスはくびれが気になりますね。
でも、普段からなかなかくびれが少ない人ならどうすればくびれが綺麗に出るのか「ダイエット」の言葉がよぎると思います。

「痩せられなかったら・・・締め付けてでもやるしかない!」

締め付けて苦しくても仕方がない。
「我慢」するしかないと思っていませんか?

ここでは、ウェディングドレスのくびれを美しく作り出す方法についてご紹介していきたいと思います。

理想のウエストニッパーとは

結論から言いますと、くびれを綺麗に出す方法は、ブライダルインナーにかかっています。
しかも、これから紹介するウエストニッパーは、くびれは出るけれど苦しくないという理想のブライダルインナーなんです。

友達の結婚式に行くといつものスタイルは普通の人なのに、結婚式当日だけはきゅっと引き締まったウェストに、美人オーラが出ていると思いませんか?

結婚式になじみのない人は「ダイエットで綺麗になったのかな?」と思われるかもしれませんがじつは、ほとんどの花嫁様はブライダルインナーでスタイルを調整しているのです。

ブライダルインナーと言っても、スタイルが調整できるものとできないものがあるので、花嫁様が輝いているのなら、良いブライダルインナーをされていたのでしょう。

しかし、「美しい=苦しくない」を実行してくれるブライダルインナーはなかなか少ないです。
友人の花嫁様も、笑顔の裏ではブライダルインナーの苦しさを戦っていたかもしれません。

ですが、もうすでに5万人以上の花嫁様が「ラクで綺麗なウエストニッパー」をつけて結婚式に臨んでいます。

「くびれ=締め付けて苦しくなるはウソ」であるとここで断言できるほどです。

それでは早速ピュアネットのブライダルインナーについてご紹介していきます。

くびれは苦しくなくても綺麗に出る

まず、映画やドラマなどでよく見るコルセットのシーンは、ドレスを着るときに後ろの紐を交互にして締め付けるというものです。

あのシーンを見るだけで自分がもしあの立場だったらきっと苦しいんだろうなぁと思うのではないでしょうか?

実は花嫁様のほとんどがくびれを作るのは「締め付ける」と思っているのです。
確かに今も、締め付けなければ綺麗なくびれができないブライダルインナーもあります。
当然それは「苦しい」になるわけです。

締め付けるではなく、「散らす」

ただ、くびれを綺麗に作るには締め付ける方法だけではありません。
ピュアネットのウエストニッパーは、締め付けるのではなく「散らす」のです。
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ピュアネットのブライダルインナーは、上の写真のようにAのフロントボーンとBのバックボーンがまっすぐではありません。少し歪曲してウェスト付近にしわが寄ってますね。

これは使い古しや折り目などではなく、出来上がりはみなこのようになります。
この湾曲が“散らす”のポイントです。

このブライダルインナーを体に巻いてみると丁度ウェストの部分のボーンが歪曲した分細くなって、この部分のお肉が上下にずれてくびれができるという仕組みになります。

つまり、くびれの部分のお肉を上下に散らすことで苦しくないのにくびれが出来上がるのです。

オーダーメイドでフィット感を出すために

さらに、ピュアネットのブライダルインナーはオーダーメイドなので、もっと細かいところまで作り込みができます。

人間は一人ひとり体型が違います。

たとえば、スポーツ選手などは上半身が大きく下半身が引き締まっていてヒップが小さい人が多いです。
逆に上半身はそうでもないけれど下半身が特にヒップ周りが大きい人という人もいますね。

既製品のウエストニッパーだと、例えばヒップが大きい人だとヒップ周りに合わせたウエストニッパーでは、くびれが緩くなって、逆にくびれに合わせるとヒップ周りがきつくなります。
極端な人だと座っただけで下がめくれ上がるなんて言うことも。

逆に、上半身ががっちりしていて下半身が細い人は、ウェスト周りに合わせるとヒップがゆるゆるで、ヒップ周りに合わせるとウェストがきつすぎてしまうということもあります。

こうした場合、既製品は後ろのフックを使って何とかきつめゆるめを使って着るのですが、かなり後ろに違和感とごつごつ感が出てしまい、ドレスに響くことにもなります。

ナチュラルカット

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そこでピュアネットは「ナチュラルカット」を使って、体型に合わせてヒップの大きな人には裾に向かって広がるようにV字カットを、ヒップの小さい人には裾に向かって細めになるようA字のカットを施します。

またそうでない人には緩めきつめの好みを聞いて縦カットで作ることもあります。

このナチュラルカットは体形に合わせてバックをカットして作り上げますので、当日ストレスがたまることなく、綺麗なくびれがラクにできるということです。

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ここまで丁寧に作り上げると、普段くびれがほとんどない人でも、少なくともウェストが2センチ以上は細くなります。
何より締め付け感がほとんどなくラクで切られるので、引き締まったウェストとラクを両方手に入れることができるのです。

先述しましたが、くびれを作るには「締め付ける」のではなく「散らす」という方法が正しいです。
散らすがきちんとできれば全く苦しくないのにくびれができて綺麗なドレスシルエットが出来上がるのです

まずは、一度試着をしてみてください。
このウエストニッパーを着けた時、きっと綺麗なくびれに驚くと思います。

実際にフィッティングルームでウェストニッパーを試着してみた花嫁様の多くが「わー」とか「すごーい」と驚きの声を上げてくださいます。

このウエストニッパーを試着して、購入を決めた花嫁様がすでに5万人を超え、間もなく6万人になります。
ピュアネットは1人ずつ、すべて採寸して手作りで仕上げていますので、かなりのフィット感と安定感を感じることと思います。

まとめ

くびれ=締め付けて苦しいというのはウソで、くびれ周辺のお肉を上下に散らすことで綺麗なくびれが楽にできます。
ぜひ一度、採寸、試着をしてみてください!
お手持ちの者と比べていただければ違いがはっきり分かると思います。

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