Aライン、マタニティ用ブライダルインナー効果的な購入時期

Aライン, ウエストニッパー, ドレス別下着, ブライダルインナー全般


Aラインはマタニティでも合わせやすい

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花嫁様に最も人気なのは、「Aライン」

Aラインは不滅のドレスともいわれていても、どんな体系の人にも似合いやすいといわれています。

もちろん授かり婚である妊婦の花嫁様にも人気なんですよ。

Aラインの中でも、ビスチェタイプのAラインが今や花嫁様の憧れ的なドレスになっているのは間違いないようです。

Aラインはマタニティでも人気

さてそのAライン、先述したように、マタニティ用でも大活躍なのには理由があるんです。

人気の秘密は、ハイウェストのAラインが妊婦さんのお腹を目立たなくさせていることがあげられます。

花嫁様の中には、お腹が目立ってもいいという方と、なるべく目立ちたくないという方がいますが、マタニティとはいえ綺麗にウェディングドレスを着こなしたいという方には特におすすめです。

ただ、妊娠出産を控えた花嫁様は、結婚準備だけではなく、妊娠の為の準備が重なって大変なストレスとなってしまっていますね。
人間は分からないことを始めるのがとてもストレスです。

結婚するのも初めて、結婚式の準備もはじめて、出産するのも初めてというとかなりのストレスを感じているはず。

結婚も出産も人生にとって大きなイベントです。
真剣に悩むことが多いので、さらにストレスになってしまうんですよね。

これをどう乗り切るか、できるだけストレスをためないようにするにはどうしたらいいのかが重要です。

ストレスをできるだけためないためには、今の状況がどうなのかをしっかり理解することが大切になってきます。

結婚準備は、色々なサイトでチェックできます、もちろん出産に関してもサイトでお勉強ができます。

ここでは、結婚式のマタニティ用の下着についてご紹介していきたいと思います。

2014年からマタニティ-用のブライダルインナーの本格販売

結婚式のウェディングドレスにブライダルインナーはマストアイテムですが、マタニティ用のブライダルインナーは情報量がとても少ないですよね。

じつは、ピュアネットでも、いままではマタニティ用のブライダルインナーについての情報発信はしていませんでした。

結婚式用のブライダルインナーとしては、もう10年以上手掛けているのですが、マタニティ用はデリケートなものなので、いままで制作されていなかったのです。

しかし、厚生労働省の資料によると、全国平均では4組に1組が授かり婚という結果だということが分かりました。

(沖縄は2組に1組の割合で授かり婚、次いで佐賀、福島の順のようです)

この結果を目の当たりにすると、やはり授かり婚、できちゃった婚と言われる花嫁様にもしっかりアドバイスができるくらい専門的な知識をつけて臨まなければならないということで、マタニティインナーの老舗・ローズマダムとブライダルインナー専門店・ピュアネットのコラボレーションで、妊娠5か月以降のブライダルインナーの商品を販売することにしたのです!

それが後で紹介するブライダルインナーKarenです。

購入時期と種類

マタニティ用のブライダルインナーでも結婚式が妊娠何か月目にあるかによって、マタニティインナーを購入する時期ベストな時期も。選ぶものが違います。

妊娠が初期段階や妊娠5か月以内であれば、オーダーメイドであればいつ購入しても大丈夫です。

一体型のスリーインワンタイプはマタニティには向いていないので、ブラとウェストニッパーに分かれたセパレートタイプにしましょう。

結婚式が妊娠中期から後期の場合は、オーダーメイドでも既製品でも、結婚式より1ヶ月前くらいに購入するのが良いでしょう。

購入時期は結婚1か月前が無難

Aラインのドレスがハイウェストの場合は、ブライダルインナーの購入時期は上記の通りでよいのですが、Aラインでもくびれを強調するようなローウェストタイプだと、妊娠初期でもブライダルインナーの購入を遅らせたほうが良いこともあります。

これは人により、お腹が大きくなる時期が違うからです。
早い人で3か月くらいから体型に変化が表れてきます。

前に出る人、横に広がる人、あまり変わらない人など様々です。
もし、選んだAラインがローウェストでくびれを出すようなドレスであるならば、既製品のブライダルインナーを選ぶ際は結婚1ヶ月以内にしておいた方が無難でしょう。

ブライダルインナーが合わなくて、直前でほかのものを買いなおす羽目になるかもしれません。

種類別ブライダルインナーの購入時期でもご紹介しましたが、ピュアネットのオーダーメイドなら、万が一サイズが合わなくなってもお直しが可能なので、ぜひ妊婦さんはご利用ください!

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ここで、ピュアネットのマタニティーブライダルインナーについてご紹介していきたいと思います。

ピュアネットではスーパーフックと言ってブラジャーもウエストニッパーもフックを縦に3カンずつプラスできるものがあります。

また、当日万が一苦しくなった場合などに対応するため、ウエストニッパーのボーンがいつでも抜き差しできるようにしてあります。
突然の苦しさや締め付けによるお腹の張りに対応してすぐにインナーを緩められるようになっているのです。

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ナチュラルカットのウエストニッパー

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さらにウエストニッパーは後ろをナチュラルカットで仕上げることで、お腹への負担を軽減することもできます。
このカット方法を使うと、体型に沿ってウエストニッパーが体に合わせるので、苦しくなく楽な感じで綺麗なボディラインが出来上がります。

詳しくは、お電話か直接お近くの店舗にぜひご相談下さい。

妊娠5か月からのブライダルインナー

ピュアネットでは、妊娠5か月を超えている花嫁様にはブラキャミソールとサポーターのセットをご紹介しています。

お腹をできるだけカバーし、腰に負担をかけないサポーターを履くことでドレス姿も綺麗になりますし、何よりお腹の赤ちゃんが安心です。

結婚式が5か月を超えた時期なのに、「今はまだ大きくなっていないからセパレートで」という方もいますが、5か月を超えると週ごとに体型がどんどん変わっていって全く合わなくなってしまうこともあります。

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花嫁様の美しいも追求したいですが、やはりお腹の赤ちゃんも大切。
ピュアネットのブライダルインナーKarenは、赤ちゃんも花嫁様のことも考え抜いたブライダルインナーなんです。

◆サイズが豊富
◆ブライダル用ですが出産までサポーターとして使い続けることができる
◆カップの裏側は敏感になった乳首をやさしく包む柔らかい生地
◆ストラップレスなのに安定感がある
◆ドレスに合わせるために、背中の開きもかなりある

ブラキャミソールですが随所にマタニティインナーを意識したつくりになっているのです。

サポーターはある程度の重さのあるウェディングドレスを腰でしっかり支えながら着ることができる安定感抜群の生地を使い、逆にお腹はかなり柔らかな生地でふっくら包むよう工夫されています。
Aラインのドレスにはマタニティであっても十分対応できるブライダルインナーとなっています。

ストレスをためないブライダルインナーを!

時期と選ぶブライダルインナーの種類さえ間違えなければ、マタニティでも綺麗なドレスシルエットはできるはずです。

ピュアネットは、表参道本店には常に妊娠、出産に詳しいマタニティコンシェルジュがおりますので、マタニティインナー、ブライダルインナーのご相談はいつでも受け付けております。
ぜひご活用ください!

ブライダルインナーKarenは、全国のピュアネットのブライダルインナーサロンで取り扱っております。

また、本店には一般向けのマタニティインナーのインショップが併設されておりますので、いつでもお気軽にお越しください。

直営の横浜元町、立川でも一般向けのマタニティインナーは販売しておりますので詳しくは以下までお問い合わせください。
お電話でのお問合せ
0120-966-561

まとめ

Aラインのドレスはマタニティ用でもハイウェストならあまりお腹も目立ちませんが、ブライダルインナーは、結婚する時期が妊娠何か月かで違ってきます。
間違ったブライダルインナーを選ぶと、余計な出費やストレスの元です。
間違ったインナーを着けることなく購入前に一度ピュアネットにご相談ください。

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